
PET/CT検査は薬剤注射から検査終了まで約2時間。
リラックスして寝ているだけです。大きな音もせず、狭くもありません。

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検査は完全予約制です。 事前にご予約ください。 フリーダイヤル:0120-780-336 |
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激しい運動や重労働は控えてください。 当日はジョギングや筋力トレーニング、農作業も控えてください |
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検査前4〜6時間は絶食です。 検査にブドウ糖(糖分)を使用するため、糖分や乳製品の入っている飲み物も摂れません。 ただし、普通の水や日本茶は検査前に飲んでも差し支えありません。 |
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検査に必要な問診をさせていただきます。 |
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検査着に着替えていただきます。 |
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検査薬剤(FDG)を静脈注射します。 |
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検査薬剤が全身にめぐるよう約1時間ほど安静にしていただきます。 |
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PET/CT装置のベッドで横になり、全身を撮影します。 撮影時間は20〜30分程度で終了します。 |
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体内に残った薬剤の効果を減衰させるため、約30分間は休憩室にて休んでいただきます。 |
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着替えがお済みなりましたらご帰宅いただけます。 |
以上で検査は終了です。
検査結果につきましては、一週間以内に郵送でお届けします。
なお、担当医師から直接説明を受けたい場合はご相談下さい。

| 種別 | 料金(税込) |
|---|---|
| 保険が適応されるがんの場合 | 約28,000円 |
| 保険適応以外のがんの場合 | 90,300円 |
| がん検診の場合 | 90,300円 |
| オプション検査 (大腸がん検診,血液生化学,腫瘍マーカー等) |
10,500円 |
| 種別 | 料金(税込) |
|---|---|
| 保険が適応されるがんの場合 | 約28,000円 |
| 保険適応以外のがんの場合 | 67,200円 |
| がん検診の場合 | 67,200円 |
| オプション検査 (大腸がん検診,血液生化学,腫瘍マーカー等) |
10,500円 |
| 検診項目 | 検診内容 | がん 検診 |
がん ドック |
|---|---|---|---|
| 医師診察 | 内科診察・問診・既往歴 等 | ○ | ○ |
| 身体測定 | 身長・体重・BMI・血圧・脈拍 | ○ | ○ |
| 全身 (頭頂〜膝上部) |
PET/CT | ○ | ○ |
| 一般検査及び 貧血検査 |
白血球・赤血球・血色素・血清鉄・血小板・ヘマトクリット | - | ○ |
| 肝機能検査 | AST・ALT・γ-GTP・ALP・LAP・TTT・A/G比・アルブミン・総蛋白・総ビリルビン・直接ビリルビン・HBs抗原・HCV抗体 | - | ○ |
| 腎機能検査 ・電解質 |
尿素窒素・尿酸・クレアチニン・ナトリウム・クロール・カリウム・カルシウム | - | ○ |
| 膵臓機能検査 | アミラーゼ | - | ○ |
| 炎症反応検査 | CRP・総コレステロール・中性脂肪 | - | ○ |
| 血中脂質検査 | HDL-コレステロール・LDL-コレステロール・LDH・CPK | - | ○ |
| リウマチ検査 | RA | - | ○ |
| 糖代謝検査 | 血糖・ヘモグロビンA1C | - | ○ |
| 腫瘍マーカー | 男性 (PSA・CEA・AFP・エステラーゼ1・CA19-9) |
- | ○ |
| 女性 (CA-125・CEA・AFP・エステラーゼ・CA19-9) |
- | ○ | |
| 大腸 | 便潜血(2日法) | - | ○ |

| 肺がん | 他の検査、画像診断により病期診断、転移・再発の診断が確定できない患者に使用する。 |
| 乳がん | 他の検査、画像診断により病期診断、転移・再発の診断が確定できない患者に使用する。 |
| 大腸がん | 他の検査、画像診断により病期診断、転移・再発の診断が確定できない患者に使用する。 |
| 頭頚部がん | 他の検査、画像診断により病期診断、転移・再発の診断が確定できない患者に使用する。 |
| 膵がん | 以下のいずれかに該当する患者に使用する。 ●他の検査、画像診断により膵癌の存在を疑うが、 腫瘤形成性膵炎と鑑別が困難な患者 ●他の検査、画像診断により病期診断、転移・再発の 診断が確定できない患者 |
| 悪性リンパ腫 | 他の検査、画像診断により病期診断、転移・再発の診断が確定できない患者に使用する。 |
| 転移性肝がん | 以下のいずれかに該当する患者に使用する。 ●他の検査、画像診断により転移性肝癌を疑うが、 病理診断により確定診断の得られない患者 ●原発巣の不明な患者 |
| 原発不明がん | リンパ節生検、画像診断等で転移巣が疑われ、かつ、腫瘍マーカーが高値を示す等、悪性腫瘍の存在を疑うが、原発巣の不明な患者に使用する。 |
| 悪性黒色腫 | 他の検査、画像診断により病期診断、転移・再発の診断が確定できない患者に使用する。 |
| 食道がん | 他の検査、画像診断により病期診断、転移・再発の診断が確定できない患者に使用する。 |
| 子宮がん | 他の検査、画像診断により病期診断、転移・再発の診断が確定できない患者に使用する。 |
| 卵巣がん | 他の検査、画像診断により病期診断、転移・再発の診断が確定できない患者に使用する。 |